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事例紹介 【 随 時 更 新 中 】

不動産査定、相続、空き家問題などの実例をご紹介しております。
 
近年重大な社会問題となっている空き家問題ですが、相続の発生により空き家となるケースが多く、なかなか手が付いていないケースが多いのが実状です。国も特別減税など空き家問題解決へ向け法整備が少しづつ進んでおりますが、民と民の問題ごとが多くその解決はあまり進んでおりません。
 
株式会社ランドプロデュースではいち早く空き家問題の解決に取り組んでおり、弊社代表は宮城県宅建協会の認定空き家相談員です。
 
相続・空き家問題は複雑な問題を抱えているケースが多く、その解決は時間がかかる事が多いです。
少しづつ。出来る事からお手伝いをしてまいりますので、お気軽にご相談下さい。ご相談や不動産査定は無料です。
 
査定の事例 ― 一週間で現金化!?(2020年2月の実例)
 
離婚を機に大崎市のご自宅を手放すことになったDさん。しかし家の中には元夫が置いて行った大量の荷物が...

 
査定の事例 ― 商売しながら売却?(2019年12月の実例)
 
40数年に渡り、お弁当屋さんを営業されていたA様ですが80歳を超え、いよいよ閉業を考えるようになりました。それでも、不動産の売却にあたりギリギリまでご商売を続けたいご希望があり、

 
相続の事例 ― 遠方地に相続人が6人(2019年11月の実例
 
ご主人に先立たれ、お子様のいらっしゃらなかったA様が亡くなられて相続が開始しました。当社へのご相談は相続人の一人の甥っ子さん。相続人6人の60歳を超うち、5人がえおり、最年長は84歳。
 

 
空家の事例 ― 行政と連携。空き家バンクも(2019年5月の実例
 
過疎地のご実家を残されてその処分に困った相続人の一人が当社へのご相談頂きました。相続人は2人。すぐに相続の話がまとまったものの、残された不動産は過疎地の古家。
 

 
相続の事例 ― 空き家所有者がご高齢(2019年1月の実例)
 
ご高齢になるまで、お一人暮らしを続けられたAさんですが、94歳で息子さん(72歳)の世話になる事に。家に戻りたいAさんを説得し、数年後ようやくその空き家を処分する事に。しかし、そのころにはAさんはご高齢により自分の意思を思うように伝えられなくなってしまいました。
 

 
相続の事例 ― 事故物件?ではなかったのですが(2018年12月の実例)
 
50歳台後半、ご購入したマンションでお暮しになられていたAさん。ある日、常用していた薬を誤飲。自分で救急車を呼び運ばれましたが、飲酒していたことがあだとなり病院でお亡くなりになりました。
 

 
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